ヌンチャク練習その三
おとといは持ち替えの基本を書いた、今日はちょっと難しの技を紹介します。
持ち替え:
4、この技は持ち替えの1と正反対です。左手は棍を右腋下から右肩の方に回す、右手は右肩の上の所で受け取る。完成する時右手は正握りと忘れない。同じく右手から左手への練習続け、練習する時頭を気をつけてください。
持ち替えの基本技と言うのは一回持ち替えをした技です。紹介した四つの基本技以外まだ外に腰側の持ち替えや前方の持ち替えいろいろあるけど、以上の四つは基本です。
持ち替えのポイントは受け取るの手の握り方、普通は速すぎで見えない。
これからは連続持ち替えを紹介したいだけと、まあとりあえずヌンチャクの基本を先に紹介しよう。
ヌンチャク握り方
前は持ち替えを話だが、途中でヌンチャクの握り方については少し話さなければならないと思った。
ヌンチャクの握り方
1、正握り:拇指と食指を連接部分に向ける握るのは正握りと言う。
2、逆握り:拇指と食指を後ろ部分に向ける握るのは逆握りと言う。
握り方はヌンチャク練習にとっては大切です、ヌンチャクの振り回す時よく変えるから、もし練習DVDを見ると握り方は必ずはっきり見てください。
ヌンチャク練習その二
昨日の廻しを使いこなすだか 、今日は持ち替え
持ち替え:
1、右手は棍を握って右肩の後ろから左手に持ち替え、完成する時は左手は棍を腋の下で握る。そして左手は棍を前に大きいの半円を廻しで左肩の後ろに置いて、右手は左の腋下から棍を受け取る。この技を左右左右練習続く、体で覚えるまで、持ち替えの基本技。
2、ヌンチャクを腰の後ろで両手の間で持ち替え、基本技1の変化。
3、頸の後ろの持ち替え、これを練習したいなら、1.2を十分こなすしてください。右手は棍を握って左肩から頸の後ろ通して右肩に棍を回す、これからは重要です。肝心の左手は棍を受け取る時は左手の置く場所、それは右手と体の間の空間です、右手の外側ではない。もちろん外側の受け取るは絶対にいけないではない、それは後の動きの流れは止まってしまうから。
持ち替えはまだまだあります、明日ヌンチャクの握り方を紹介した後で話そう。
ヌンチャク練習その一
ヌンチャク練習、ヌンチャク使い方
廻し:
1、単棍を握って腕の外側廻し続ける、最初は時計回り、次はその逆。両手を交換練習続く、腕が疲れるまで。元も基本の技、でも初心者の皆さんに棍棒の質量や形を体で覚えることにしては大事な基礎練習です。
2、単棍を握って腕の裏側(腕と体の間の空間)廻し続ける、最初は時計回り、次はその逆。両手を交換練習続く、腕が疲れるまで。同じく基本技。
今日は以上の二つを紹介します、簡単すぎると思うなよ。
この二つを組み合わせ、最初は外側廻しから裏側に流れる、次は裏側から外に廻る。これを自分の物にするのは一周間ぐらいかかるんですよ。
*ご注意:始めからゆっくりして行け。よく肘をぶつかるから。
ヌンチャクの練習は文字だけではとても説明難い、必要ならこのヌンチャク練習DVDをご覧ください。
